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by 1945_0806 カテゴリ
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2004年 03月 08日
![]() 長い間、ほぼ永遠に変らないであろうと思わせる、町の風景、人々の生活模様に、深い情緒を感じ安らぐことができる。 子供の頃に壁に残した落書きが、今となっても発見できるような、普遍性が心休まるのである。 しかし、昔から変らない場所であればどこでもよいというわけではない。 この写真を見てほしい。 この集落は決して昔の写真ではない。今現在の写真である。 神奈川県KWSK市、人気の多摩川沿いにある在日朝鮮人による、歴史ある不法占拠地帯である。 この集落には現在においても、人口が激減することなく多くの人が住んでいる。 とくに私が驚いたことは、この集落内に遊んでいる子供がいたことだ。 捨て子なのか、拉致なのか、彼・彼女等の交配によって生まれた子なのかは定かではないが、いかにもこの地域に溶け込んでいる子供達がいるのである この場所は昔から変わらない。 少しばかり面積が減ったが、その減った土地には、部屋のベランダから、穴だらけのバラック屋根郡を見渡せるようなナイスなマンションができたのだが、それ以外には、とくに変化はないのである。 昔はよく、犯罪者がもぐりこんでいたそうだが、今はどうなのだろうか。。。 最後に一句。 3部構成でお届けします。 「多摩川の、 焼肉臭の、 チョンブラジャー」 「仕事がねえ、 まともな家も、女もねえ ここらでどかんと、強姦してえ」 「拉致強姦 ヤリまくってたら できちゃった あとはおまかせ 勝手に生きろ」 お粗末さまでした by 1945_0806 | 2004-03-08 00:38 | 在日朝鮮人
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